− 高い除菌、消臭力がそこに携わる人々を守ります −

ドムス」とは、ご遺体の腐敗を遅らせると同時に、

死臭なども消臭し、さらには、ご遺体周辺の殺菌までしてしまうという、

最近開発された画期的な商品です。

既に、全国120社以上の葬儀社様でも導入されています。

 

商品名をクリックすると詳細が表示されます。

ドムスパウダーセット

ドムスリキッドC100ml(遅腐・消臭)

ドムスリキッドY100ml(除菌)

ドムスリキッドC25ml ハンディタイプ      (遅腐・消臭)

       
       
       

ドムスリキッドY25ml(除菌)ハンディタイプ

ドムス業務用ボトル500ml(除菌・消臭) (スプレーガン付)

湯灌用「浄衣水」セット    (除菌・消臭)

 
       
       
       

@ ドムスリキッドYによる高い除菌力で、ご遺体からの感染事故を防止します。

A ドムスリキッドCによる強力な遅腐、消臭作用で、ご遺体の腐敗の進行を遅ら

せ、 お別れの時の死臭が全く気になりません。

B ドムスパウダーセットの使用により、ご遺体の自然のままの姿を長く保ちま

す。 (腐敗の進行を遅らせます)

C 火葬の際も、有害物質を全く発生させず、地球環境に優しい画期的な遺体保

全剤です。(従来のドライアイスは二酸化炭素を発生させ、地球温暖化の原因と

なっています)

D 傷みの激しいご遺体にも、強力な消臭作用で高い効果を発揮します。

E 寝台車、霊柩車や霊安室などの臭いを除去します。

F コスト面についてもより高い経済性が図れます。

 

ページtopへ

多くの関係者も認めた「ドムス」の

消臭・殺菌効果!

それでもまだ、御社は

「ドライアイス」一本で行きますか?

 

「ドムス」を導入していただいた葬儀社様のほとんどが、

「ドライ」から「ドムス」への完全な切り換えではなく、

「ドライ」(少量使用<510kg>)と「ドムス」の併用を選択されています。

 

「ドライ」と「ドムス」の併用が支持される3つの理由

 

1.      ご遺族から感謝されます。

ドムスを併用することによって、ドライアイスではできなかった死臭の除去が可能

になります。

また、ドライアイス特有の霜の発生や顔色の変色も防ぐことができますので、その

点でもご遺族から感謝されることになります。

 2.      作業がラクになります。

ドライアイスの場合は、ご遺体の安置期間が長引けば、どうしても補充が必要にな

ります。

しかし、ドムスを併用すれば、ドライを1回入れるだけで、 約5日間分は腐敗の進

行を防ぐことができますので、作業が非常にラクになります。

 3.      売上が上がります。

現在、ドムスを導入いただいている葬儀社様では、だいたいドムスを15,000

20,000円の価格帯で販売されています。「死臭がしないことや顔色が変色しないこ

と等のメリットを説明すれば、この値段でも十分売れる商品だ」との声も多く、御

社の売上アップに貢献できる商品です。

 

本来のドムスの効果を最大限に発揮させるために、

亡くなられてからはなるべく早めの納棺をお薦めします。

<ご自宅での布団安置の際の留意点>

@     西日が当たる部屋、直射日光が当たる部屋等、安置される状況は様々ですが、なるべく日光が当たらないようカーテンを引くなど留意し、室内が暑い場合でもエアコン・扇風機の風が直接ご遺体に当たらないよう配慮してください。

A     掛ける布団は、通気性の良いタオルケットなどではなくパウダーのガスが機密性を保てるよう、厚手の布団の使用をお薦めします。

 

<ドムスパウダーセット使用上の留意点>

@     ドムスは製品自体、塩素臭(プールのような臭い)がしますが、もし遺族からの質問があれば「この臭いがご遺体を保全している証拠ですからご安心ください」と答えてあげてください。

A     ドムスには基本的に漂白効果があり、色物の着物や洋服が色落ちしてしまうケースがありますので、特に顆粒Aは合掌した手の下に入れて色落ちをかくすか、着物の下にはさむといった若干の工夫が必要となります。

B     ドライアイスを使用した場合、顆粒A(おなかの上に置く方)は若干凍る可能性が懸念されますので、なるべく顆粒Aをドライアイスから離して置くようお薦めします。

C     ご自宅安置から湯灌へ移る場合、一旦ご遺体にセットした顆粒Aがご遺体から離れますが、一時的に袋などに入れて保管し、湯灌が終わりましたら再度利用してください。

D     6日以上の安置になる場合では、斎場・自宅、両方のケースについてパウダーセットを追加してください。

E     特に夏期においては、ドムスパウダーセットとドムスリキッドC(遅腐・消臭)の併用をお薦めします。(ドムスリキッドCは、顔や肌の出ている部分を中心に布団の中にも1日最低1回。1度に5〜6回程度の噴霧が目安です)

 

ページtopへ

(C)Copyright2005-2006 BeeHouse,Inc. All rights reserved.